REJ Quiz & Answer
リードのカルチャー

CULTURE

Q1女性も多く働いているリードの、
産休・育休取得率は?

産休取得率は平均100%、一度休んだ後の復職率は97.4%と、ほぼ全ての社員が戻ってきているのも大きな特徴。母親も父親も、きちんと育児に携われるように時短勤務制度や在宅勤務のための、リモートワークも導入されている。何より、仲間全員で助け合い仕事をする、ワンチームの風土がそれを支えているのだ。

Q2若い社員も積極的に
アイディアや意見を出せる?

ミーティングなどでは、かえって若い社員の新しい視点の意見や企画がどんどん採用される。「ミーティングを中断させてもいいから、わからないことがあったらどんどん聞くように。理解を深めないと新たな意見やアイディアも出ないから」と、まさに入社してすぐにチームの一員として扱われる。実際入社1年目の社員の企画が採用された例も毎年数えきれない。

Q3社員たちが思いっきり楽しむ、
年末に行われる恒例イベントとは?

有名ホテルで行われるクリスマスパーティー!全員がきらびやかな衣装で盛り上がるこのイベントは、もう30年以上も続く、リードの伝統。本人だけでなく、配偶者や恋人なども招待し、みんなで楽しむ。

Q4リードで働いている人たちの特徴を、一言で表すと?

「ポジティブで一人ひとりのモチベーションが非常に高い」。リードで働く人々は全員「自分たちがゼロから創り上げた国際見本市によって、業界発展に貢献し、社会に貢献したい」と考えている。その実現のために、来場者を多数集め、活発な商談ができるように全力を尽くしていく。国際見本市の成功による、参加者から感謝の言葉はもちろんのこと。自分の仕事が、産業の活性化そして、日本経済の発展に寄与している事実に、モチベーションは日々、高まっていく。

Q5リードにおける最大の学びの場は
「〇〇〇〇〇会」である。何か?

1泊2日の営業研修会。他部署の先輩方からも成功体験が学べる貴重な場となっている。
リードには前向きで熱意のある人間がとても多い。このような場でなくても、常に成功体験のナレッジ共有が、会社のあちこちでなされている。例えば、成功事例を全員にメールやミーティングで共有する「グッドニュース」という取り組み。他にも自主的に発声講座やビジネススクールに通っている社員も多い。自己研鑽に余念がないリード社員の意識が表れている。

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